| 難病を克服したい!
「水泡性類天疱瘡」と診断されて・・・ 兵庫県 Iさん
今からちょうど十年前、ある日突然、全身に痒みが走り、その後に水疱がたくさん出ました。たまらず病院に駆け込んだわけですが、即入院するようにいわれました。「水泡性類天疱瘡」と診断され、長い闘病生活が始まりました。原因不明の病気いわゆる自己免疫疾患でステロイド剤と免疫抑制剤の服用で、とりあえず『痒みと水泡を抑制する方法しか今の医学では治療法がありません。』といわれました。結核瑠璃の副作用で体は見る見る弱っていくばかりでした。精神的にも肉体的にも苦痛の日々が続きました。が、昨年一月に「神秘の水」を紹介していただき早速、藁にもすがる思いで使用しました。副作用でいつも目が充血していましたが、目に「神秘の水」をスプレーすると二日で充血がなくなりその後は多少疲れても充血が無くなり、たいへん驚きました。この結果を信じ、「月のしずく」をも飲用するようになりましたらステロイド剤が減量されてもひどい症状が出なくなりました。部分的に痒みやすいほうが出ても「神秘の水」をスプレーすると目に見えて回復します。今は入院もせず普通に日常生活が送れる様になりました。もう少し元気になれば薬の量も減るでしょうしこのまま「神秘の水」「月のしずく」を併用して難病を克服していきたいと思います。
|
血の塊が・・・ 大阪府和泉市匿名希望
旅行先で突然膀胱から血の塊が出てきた。即入院。翌日6月24日には大阪大学付属病院に転院し、点滴により膀胱洗浄が始まったが、一向に痛みは止まらない。7月の終わりごろ出血も止まり、一応退院したものの盆も過ぎようかという時期にまたもや血の塊が出てきた。再度阪大病院へ入院し治療を受けるがあまり思わしくなかった。そんな折に「月のしずく」を、和泉市にお住まいの二人の方に紹介された。それこそ藁をもつかむ思いで「月のしずく」を頂き、なんと三日目に今まで濁っていた尿がまるで真水のようにきれいになった。それからというものは今まで心の隅にあった一抹の不安を吹き飛ばし身も心も軽くなってきた。8月中旬めでたく退院。振り返れば縁あって「月のしずく」に巡り合えたことで、人生また楽しく過ごしていける、今日もそんな感謝の気持ちで一日を過ごしている。もちろん病気で困った人には自ら進んでこの「月のしずく」を紹介している。人のために、自分のために・・・ |
糖尿病も治りました 河内長野市 Kさん
月のしずくをすすめられて、飲み始めて2〜3日で便秘が解消、糖尿病も一ヶ月くらいで治ってしまいました。お医者様に何かしているのかと聞かれたので、お水のことを話しましたら、身体に合うようだから続けなさい。何よりも身体によい薬を見つけたね。といわれました。のども弱かったのですが、風邪もひかなくなりました。身体にスプレーしていたら、首の周りにあったぶつぶつも全部なくなりました。 |
「温泉でガンが治った」
朝と晩に月のしずくをコップいっぱいずつ、後はのどが渇いたときに飲む程度でした。20日くらいたって、腹が痛くなりトイレに行ったんです。すると、便ではない赤黒いものが拳に溢れるくらいの量でドロリとでた。私は咄嗟にこれがガンの正体だな、と思いました。」 |
「父に一所懸命月のしずくを飲ませました。」
私の父は、現在73歳ですが、過去に大病したこともあり、体も不自由になってきていました。昨年の冬、発熱が続き食事も取れなくなったため入院しました。胆のうが悪いので手術をするかもしれない、肝臓も弱っている、とのことでした。禁食でしたので点滴のみで栄養を補給し、膀胱にも管を留置されていました。衰弱しているのは一目で分かりました。お小水も一日量で500ml程度でしたから、このままでは生命も危ういと感じました。すっかり、気力、体力をなくしていた父でしたが、とにかく「月のしずく」を飲ませようと心に決めていました。
私は現在、保健婦をしていますが、看護婦をしていたころから、血液の汚れが健康を左右すると感じていましたので、「月のしずく」を飲ませることに少しも迷いはありませんでした。最初はなかなか飲もうとしませんでしたが、、事あるごとに口に運びました。すると翌日にはお小水の量が1,500mlと通常の成人の位置に治療にまで達し、色もきれいになってきました。これには父も驚き、それからは積極的に飲むようになりました。お蔭様で手術もせず、二週間で退院することが出来ました。「月のしずく」とのご縁に心から感謝しています。 |
月のしずくで手の振るえが止まりました。
新潟県 Sさん 「月のしずく」と出合ったのが、三ヶ月になります。十年ぐらい前からペンを持つと手が震えていたのですが不憫なほどでもなく気にしていなかったのです。平成16年の中越地震で今までに無い怖い思いをして急に震えがひどくなりまったく字が書けなくなりました。病院で検査をしましたが、原因が分からず薬を飲んでいるとずいぶんいいのですが、そんな時に「月のしずく」を知り、朝晩二回飲みはじめて五十日くらい過ぎたころから手の甲に赤い湿疹が出てかゆくて汁が出てきました。それから二ヶ月くらいになりますがココまで字が書けるようになりました。必ず直ると毎日感謝の気持ちでいだたいています。やけどをした時「神秘の水」をつけると痛みは消え、二回つけただけですっかりよくなりました。改善されていく自分を感じ、嬉しくなりました。
|